TOEFL/TOEIC/英検など、受けたことありませんか?英語が話せたらいいなぁ米国四年制大学卒業流の語学習得術! |
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私が、留学を決意した頃、ユーザー寄りの留学情報媒体がなかったように思えます。今でこそ、ブログ形式の情報が発信可能になったので、いろんな留学体験情報・英語に対する意見など、日々参考にさせてもうこともしばしばです。 しかしながら、未だに、うまくピンポイントに情報を収集することができません。私の検索スキルの未熟さが原因なのでしょうけど。多分、偉大なる先人達もそうやって、試行錯誤で、留学を成功させてきたのだと思います。 いろいろ試行錯誤して、失敗しながら、恥かきながら、覚える! 一番、不器用で、カッコ悪い方法なのかもしれませんが、当たり・ハズレのない、語学習得方法の王道だと思います。しかし、できたときの「感動」は、計り知れないもののはず! 残念ながら、日本での、中・高・大の英語学習は、そういった試行錯誤の部分が少ないような気がします。故に、感動も少ないのではないかと思います。試験英語より、試行錯誤・サバイバル英語も悪くなく、楽しいものです。 大卒の通常の日本人は、少なくとも、学校で、10年も英語を勉強しているのに、なぜ、英語が話せないのか?まさに、中学英語で、一番最初に私が体験した、「なぜ?」の部分。進学・就職に合格するための「英語」になっているような気がしてならない... 私は、今、なんとか、英語が生涯学習になりつつある。「米国大学を卒業できた」、と言うことは、多少なりとも、私の英語キャリアに、「自信」を与えてくれた。苦労した分、卒業できたときの喜びは、言葉では表現しきれません。 これから、留学を考えている方・英語の勉強に行き詰まった方などに、私の英語体験・意見が少しでも、あなたの英語キャリアに「勇気」、「希望」を与えることができたら、とても嬉しいです。
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