試行錯誤:効果的語学習得法
「フレンズ」、「CSI」、「OC」、「X-ファイル」、「スーパー・ナチュラル」....
私は、実はかなりの映画ファン。時間が許す限り、映画鑑賞しています。当然、私の英語も、それらDVD寄りなのではないかと思っています。
初めて、DVD英語学習をしたのは、「アリー・マイラブ」でした。おかしな弁護士物語で、その登場人物の中で、ひときわ目立ってた”美人弁護士”が、ネルでした(笑) 彼女の話し方は、とても知性を感じたものです。法学部関係の英語を”楽しく”学習するなら、「アリー・マイラブ」は、お勧めかもしれません。
| 特に。「フレンズ」は、日常会話に密着した、イディオムや、単語、年齢的にも年代的にも、一番当時にふさわしい英語学習ができたのではないかと思っています。 私は、おとぼけミュージシャンの”フィービー”が大好きで、彼女の言い回しは、よくDVDを何度も巻き戻しをして、発声練習したものです。ミュージシャン設定なのに、歌が下手(苦)、でも、美人で、スラ〜っとしているところが、なんとも言えません(単なるスケベですよね) でも、女性言葉なので、男性用の言い回しは、おばかな俳優志望の”チャンドラー”から、勝手に「師匠」と呼び、英語学習に励みました(笑) | | | | | | | | | | 「CSI」は、科学捜査系の英語。死体解剖学に関心のある、もしくは事件推理のネタで、英語学習をするならば、最適かもしれません。 語学学習に適しているか、どうかは、別として、結構ハマってしまった作品です。ここでは、”キャサリン”ファンでした(笑) 最近、ニューバージョンが、レンタル開始だそうです。先日、山の手線の広告で発見しました。また、睡眠不足になってしまう〜 (見る気マンマンです。) | | | | | | | |
| | 最近、ハマっているのが、「スーパー・ナチュラル」。心霊現象系英語。語学学習には向いていませんが、男兄弟の、独特な言い回しだったり、意外な発見なんかも、たまにあります。私、個人的には、要チェックです。まだ、字幕と音声の追いかけっこが必須な私です.....(汗) ディーンが結構、イケメンなんです。男の私でも、変な意味なしで、素直にカッコイイと思っています。ちょっと、性格が私と似ているかも。とても愛着を持ち始めています(笑) 彼らの乗ってる車のエンジン音が大好き(笑) ハーレー・ダヴィッドソンのエンジン音をイメージさせるんです。個人的なことなのですが、留学時代、ハーレーをレンタルして、ニュージャージーまで、ロード・トリップしたんです。懐かしいです(嬉) |
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